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	<title>照明機材 &#8211; ポートレート撮影・モデルガイド｜未経験から始める被写体モデルと東京・神奈川のフォトセッション</title>
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	<description>ポートレート撮影やモデルの始め方を、未経験の方にもわかりやすく解説。   被写体モデルに興味がある方や、これから撮影を始めたい方向けに、東京・神奈川エリアの実例や流れをまとめています。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 30 May 2020 02:27:07 +0000</lastBuildDate>
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		<title>おすすめ撮影機材　LED照明編</title>
		<link>https://www.photo-session.tokyo/n00015/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[misosuto]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 May 2020 02:27:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[カメラマンさん向け]]></category>
		<category><![CDATA[撮影機材]]></category>
		<category><![CDATA[LED]]></category>
		<category><![CDATA[照明]]></category>
		<category><![CDATA[照明機材]]></category>
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					<description><![CDATA[おすすめのLED照明をランキングで紹介します。 LED照明を検討している方は、参考にしていただければと思います。 最初に購入するために失敗しない機材としてレビューさせていただいてます。さらに上位機材が欲しい場合は、いろい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>おすすめのLED照明をランキングで紹介します。</h2>
<p>LED照明を検討している方は、参考にしていただければと思います。</p>
<p>最初に購入するために失敗しない機材としてレビューさせていただいてます。さらに上位機材が欲しい場合は、いろいろ調べてみましょう！または、お問い合わせくださいっ！</p>
<h3><span style="color: #ff8c00;">LED照明機材の選び方</span></h3>
<p>撮影するシチュエーション、ロケーションなどから選ぶことをお勧めします。<br />
大きな機能の違いは、出力発光量、有線無線、色温度の変更機能の有無、形状の違いがあげられます。</p>
<h4><span style="color: #ff8c00;">①有線無線で選ぶ</span></h4>
<p>現在、バッテリー式のLEDが安価に出回るようになってきました。<br />
色の表現率も高く、バッテリー式はおすすめです。<br />
ポートレートの場合ですが、LEDは定常光のためあまりにも高輝度の出力で、直接照射、被写体がまぶしすぎてしまいます。<br />
被写体に高輝度を照射する場合はストロボがおすすめです。</p>
<h4><span style="color: #ff8c00;">②光量別で選ぶ</span></h4>
<p>光量は、電池＜バッテリー＜有線の順で高光量の機材が多くあります。<br />
機材のMAX光量になるほど光の安定性が減り、熱を持ち出します。<br />
長時間使用目的の場合は、MAX光量が20％程度余裕があるものを購入することをお勧めします。</p>
<p>動画撮影の場合はストロボのような瞬間光ではなく、定常光が必要になります。</p>
<p>YouTube撮影では一般のLEDライトが使用されていることが多いですが、CMやテレビ、映画の撮影には一般的にHMI（メタルハライドランプ）が使用されています。<br />
スタジオでは夜でも無理やり日中を作り出すことも可能で、朝日が差し込んでいるような光も作れます。<br />
HMIは大光量を発光できますが、大変高価です。本体以外に、電球は理想寿命が1000時間程度で新品の電球が2万5千円前後します。また、使用後のクールダウンの時間も必要なため、気軽な使用方法ができません。<br />
LEDは安くなってきましたが、HMIと同等の光量を安価に手に入れられるようになることを心待ちにしています。</p>
<h4><span style="color: #ff8c00;">おすすめ①　超薄型パネルLED</span></h4>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/518CSYq8RjL._AC_SL1500_-291x300.jpg" alt="超薄型パネルLED" width="291" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-264 effect" /><br />
色温度が変更かつ、薄型なため軽い！最大輝度も2900LMあるため、十分です！<br />
耐久性については、根元がプラスチックですが、プライベート利用なら十分使用可能範囲かと思います。<br />
薄いですが薄さもそこまで必要かな？と思いますため、持ち運びをしたい方へのおすすめです。</p>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07WS9C3R5/ref=as_li_qf_asin_il_tl?ie=UTF8&amp;tag=daicep-22&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=B07WS9C3R5&amp;linkId=8b53234a6f4161288ad3557c6d1f03e9"><img decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/1590145489408.jpg" alt="オクタゴンソフトボックス" width="110" height="58" class="alignnone size-full wp-image-101" /></a></p>
<h4><span style="color: #ff8c00;">おすすめ②　耐久性のあるメタルフレームLED</span></h4>
<p><img decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/71SuUivHpNL._AC_SL1500_-300x289.jpg" alt="LEDライト" width="300" height="289" class="alignnone size-medium wp-image-259 effect" /><br />
色温度が変更かつ、LEDの付け根の部分が鉄のため耐久性が高いです。<br />
また、若干重さがあります。<br />
頻繁にLEDを移動したり角度を変えることの多い、撮影スタジオやユーチューバーさんにオススメです。<br />
遮光板もついているため、光の方向を制御し集めやすいです。<br />
長時間使用したい方は有線も付属しているので、充電の手間いらずで便利！<br />
バッテリーは付属していないので、購入の際はバッテリーと充電器も一緒に買いましょう！<br />
ユーチューバーさんは２灯で左右から照らすのがおすすめ！</p>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07C8MC1MV/ref=as_li_qf_asin_il_tl?ie=UTF8&amp;tag=daicep-22&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=B07C8MC1MV&amp;linkId=18445f2ab5ea6859db7bd38adc675ddf"><img decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/1590145489408.jpg" alt="オクタゴンソフトボックス" width="110" height="58" class="alignnone size-full wp-image-101" /></a></p>
<h4><span style="color: #ff8c00;">おすすめ③　特大LED【ライブ配信用】</span></h4>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/61rUhbmifCL._AC_SL1001_-300x298.jpg" alt="ライブ配信照明" width="300" height="298" class="alignnone size-medium wp-image-269 effect" /><br />
動画配信に良く使用されているリングライトです。<br />
小さい照明のため、被写体の近くに置く必要があります。<br />
近くから顔に当てると、顔の影が消えやすく、目の中に丸い照明が映り込みます。<br />
昔からリングライトは男性受けはあまりよくないというのは一応知っておきましょう。個人的には四角い照明が２灯あったほうが目がキラキラに見えます。<br />
USBで点灯が可能なものがおすすめ！</p>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07X4GFFM8/ref=as_li_qf_asin_il_tl?ie=UTF8&amp;tag=daicep-22&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=B07X4GFFM8&amp;linkId=7dae2a2309705e6f1f1d57db84bd225c"><img decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/1590145489408.jpg" alt="オクタゴンソフトボックス" width="110" height="58" class="alignnone size-full wp-image-101" /></a></p>
<h4><span style="color: #ff8c00;">おすすめ④　特大LED【スタジオ用】</span></h4>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/51ZZFsLwEzL._AC_SL1024_-173x300.jpg" alt="特大LED" width="173" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-272 effect" /><br />
スタジオ機材で、HMIに現時点での一番近い光量の得られる照明機材です。<br />
まだまだHMIには届かない光量で高価なため、もっと値段が下がることを祈ってます。<br />
HMIに比べ、必要電力が低い、電球の消費がない、クールダウン時間が短いなどのメリットがたくさん。<br />
また、色温度の変更が可能です。<br />
同様に高出力のモノブロックタイプのLED照明もありますが、色温度の可変域が狭いものが多いです。<br />
低出力時も発行面が広いものはより柔らかい発行が可能です。</p>
<p>踊ってみたなどの制止した場所以外での動画撮影は基本的にF値が高い為、動画撮影では大光量の照明があると重宝します。<br />
バッテリーもつけられますが、動画撮影は長時間ロケになることが多いので、有線で使用することをお勧めします。<br />
＊一般的に画面内が動いていてF値が低いと酔うように気持ち悪くなります。テレビなどを見ているとわかりますが、F値は高めで撮影がおすすめです。</p>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01MYGAUK5/ref=as_li_qf_asin_il_tl?ie=UTF8&amp;tag=daicep-22&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=B01MYGAUK5&amp;linkId=3fd01dd0098f8366f52cfb83d721af84"><img decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/1590145489408.jpg" alt="オクタゴンソフトボックス" width="110" height="58" class="alignnone size-full wp-image-101" /></a></p>
<p>＊備考<br />
スタジオなどに設置するような使用頻度が高い場合、首振り部分が壊れやすいですため、LED照明の根元はプラスチックではなく、鉄などしっかりしたものをお勧めします。<br />
また、有線の場合は足を引っかけないよう、養生などをしましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>おすすめ撮影機材　ライトスタンド編</title>
		<link>https://www.photo-session.tokyo/n00013/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[misosuto]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 May 2020 06:58:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[カメラマンさん向け]]></category>
		<category><![CDATA[撮影機材]]></category>
		<category><![CDATA[ライトスタンド]]></category>
		<category><![CDATA[照明機材]]></category>
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					<description><![CDATA[おすすめ撮影機材　ライトスタンド編。 ライトスタンドを購入しようとしている方や、すでに照明機材をお持ちの方は、参考にしていただければと思います。 最初に購入するために失敗しない機材としてレビューさせていただいてます。さら [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>おすすめ撮影機材　ライトスタンド編。</h2>
<p>ライトスタンドを購入しようとしている方や、すでに照明機材をお持ちの方は、参考にしていただければと思います。</p>
<p>最初に購入するために失敗しない機材としてレビューさせていただいてます。さらに上位機材が欲しい場合は、いろいろ調べてみましょう！または、お問い合わせくださいっ！</p>
<h3>照明機材のライトスタンドの選び方</h3>
<p>撮影するシチュエーション、ロケーション、イメージなどから選ぶことをお勧めします。<br />
ストロボアクセサリーの大きな機能の違いは、伸縮の長さ、重量の２点が大きくあります。</p>
<h3>①伸縮の長さ</h3>
<p>ライトスタンドには通常のスタンド以外に、ロースタンド、トップライト用のブームなどがあります。</p>
<h3>●ライトスタンドの長さの違い</h3>
<p>①通常スタンド<br />
一番流通しているため、手頃の値段でしっかりした作りのものが多いです。<br />
耐久性に優れているため、スタジオ設備やスタジオカメラマンにオススメです。<br />
車やキャリー以外で運ぶことはあまり想定されていないため、持ち運ぶ前提の方にはお勧めできません。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/51Wf-Wr2ZNL._AC_SL1001_-222x300.jpg" alt="ライトスタンド" width="222" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-220" /><br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B003KQ1HT4/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;tag=daicep-22&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=B003KQ1HT4&amp;linkId=9a84ab63f7f2fb7b9f58cbdc24ee9a2a"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/1590145489408.jpg" alt="オクタゴンソフトボックス" width="110" height="58" class="alignnone size-full wp-image-101" /></a></p>
<p>②ロースタンド<br />
地面に近い高さにストロボを使用したい場合、通常スタンドでは低くしきれないため、ロースタンドを使用します。<br />
ロースタンドは、ある程度の高さも確保できるため、一番最初に購入を検討していただくのにおすすめのアイテムです。</p>
<p>ロック部分が、ネジタイプではなく、握って回すタイプが利便性が良くおすすめです！<br />
を乗せる場合は、ネジでないと負担が多いため、ネジタイプがおすすめとなります。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/61iPzwC6Z-L._AC_SL1500_-236x300.jpg" alt="ローライトスタンド" width="236" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-221" /><br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07XFJZZNM/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;tag=daicep-22&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=B07XFJZZNM&amp;linkId=5c39b3735c4979ca2169393abbcffc76"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/1590145489408.jpg" alt="オクタゴンソフトボックス" width="110" height="58" class="alignnone size-full wp-image-101" /></a></p>
<h3>●ライトスタンドの重さの違い</h3>
<p>金額の差は、軽いスタンドと通常のスタンドであまり変わりません。<br />
軽量化のため、小さい機材でも高価になることも多いです。</p>
<p>①軽いスタンド<br />
メリット：コンパクトになるものもあり、持ち運びに大変便利です。<br />
最初はこちらを使用してみましょう！<br />
デメリット：軽い分、風などで機材が煽られて転倒する可能性があります。<br />
また、ヘッド部分に重いストロボやアクセサリーなどの装着には不向きとなります。そのため、転倒の可能性がある際は重りが必須です。</p>
<p>クリップオンやヘッドが分離するバッテリーストロボには向きますが、モノブロックにはあまり向かないと思います。</p>
<p>ロック部分が、ネジタイプではなく、握って回すタイプが利便性が良くおすすめです！<br />
重いものを乗せる場合は、ネジでないと負担が多いため、ネジタイプがおすすめとなります。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/71e66I-ZmVL._AC_SL1500_-265x300.jpg" alt="ロースタンド" width="265" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-222" /><br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07XFJZZNM/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;tag=daicep-22&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=B07XFJZZNM&amp;linkId=5c39b3735c4979ca2169393abbcffc76"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/1590145489408.jpg" alt="オクタゴンソフトボックス" width="110" height="58" class="alignnone size-full wp-image-101" /></a></p>
<p>②通常スタンド<br />
メリット：ヘッド部分に重いものを載せてもしならず安定します。<br />
風がある場合は同様にあおられ重りが必要となりますが、太いパイプを使用されていることが多いので、重りもしっかり受け止め、かなりの重量まで耐えられます。<br />
デメリット：持ち運びに不向きでコンパクトにならないことも多いです。<br />
スタジオでの使用や、移動する際は機材運搬に大きいキャリーまたは、車があると便利です。</p>
<p>ロック部分は、ネジタイプ一押しです。消耗が少なく、消耗後も交換可能です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/51Wf-Wr2ZNL._AC_SL1001_-222x300.jpg" alt="ライトスタンド" width="222" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-220" /><br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B003KQ1HT4/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;tag=daicep-22&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=B003KQ1HT4&amp;linkId=9a84ab63f7f2fb7b9f58cbdc24ee9a2a"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/1590145489408.jpg" alt="ライトスタンド通販" width="110" height="58" class="alignnone size-full wp-image-101" /></a></p>
<p>●ライトブーム<br />
上から照射させたい場合や、ライトスタンドの足の映り込みが邪魔で照射しにくい場所、撮影場所の奥側も暗くならないようにするためなどに使用されます。</p>
<p>＊重りが必須です。重りが無いと転倒の可能性があり危険なので必ずつけましょう。</p>
<p>高い場所に照明機材を持っていき、重りが付くので、接合部分にかなり負荷がかかります。接合部分がプラスチック素材などは危険でありえません。安物は購入対象から外しましょう。危険なうえ、壊れやすいです。<br />
＊接合部が鉄など、強度が確保されているものがおすすめです。</p>
<p>＊重り部分が付属してくる場合、サンドバックタイプがおすすめです。<br />
旅行先でも砂を入れれば重りになります。<br />
重り自体は、サンドバックタイプにペットボトルをいれることや、ペットボトルを改良して水を入れるなどして直接重りにする方、使い捨てできる袋に砂を入れるする方もいるので、漏れたり壊れなければなんでもよいと思います。<br />
重さが欲しいだけなので、メーカー製ではなくて十分かと思います。<br />
また、重りをつける部分がフックなど専属の重り以外にも対応できる形状が便利です。</p>
<p>＊重りはブームの後ろ以外に、ライトスタンド自体にもつけて安全を確保しましょう！</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/41DpW59NM-L._AC_SL1000_-182x300.jpg" alt="ブームアーム" width="182" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-225" /></p>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07NF8ZTNN/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;tag=daicep-22&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;linkCode=as2&amp;creativeASIN=B07NF8ZTNN&amp;linkId=18e283ca701aa9576dd7ae9cf22b507e"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.photo-session.tokyo/wp/wp/wp-content/uploads/2020/05/1590145489408.jpg" alt="ブームアーム通販" width="110" height="58" class="alignnone size-full wp-image-101" /></a></p>
<p>●ライトスタンドは、重りもセット機材として考えましょう！<br />
撮影環境が良く、装着する機材が軽ければ必要ありませんが、機材が揃うほど重い機材を使用する機会が増えます。その際に転倒防止で、重りを使うのは必須になってきます。<br />
ソフトボックスなど持って軽くても、大きいほどライトスタンドにとっては負担がかかるので、ライトスタンドを安定させるために重りをつけてあげましょう。<br />
アシスタントがいる際も、重りがあると安定して、アシスタントも楽ができます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>おすすめ撮影機材　オフストロボ編</title>
		<link>https://www.photo-session.tokyo/n00012/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[misosuto]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 May 2020 06:15:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[カメラマンさん向け]]></category>
		<category><![CDATA[撮影機材]]></category>
		<category><![CDATA[オフストロボ]]></category>
		<category><![CDATA[カメラ機材]]></category>
		<category><![CDATA[ストロボ]]></category>
		<category><![CDATA[照明機材]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.photo-session.tokyo/?p=211</guid>

					<description><![CDATA[おすすめの撮影機材　オフストロボについての解説ページです。 ストロボを購入しようとしている方、すでにストロボをお持ちの方は、参考にしていただければと思います。 ●ストロボは光を生み出すカメラ照明機材です。 主な使用用途  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>おすすめの撮影機材　オフストロボについての解説ページです。</h2>
<p>ストロボを購入しようとしている方、すでにストロボをお持ちの方は、参考にしていただければと思います。</p>
<h3>●ストロボは光を生み出すカメラ照明機材です。</h3>
<h4>主な使用用途</h4>
<p>・光量が足りない場合の追加用<br />
・影を消す<br />
・陰影を作る<br />
・光での表現、演出</p>
<h3>●オフストロボとは</h3>
<p>ストロボをカメラに直接装着するのではなく、別の場所から遠隔で操作する発光方式です。<br />
カメラ正面以外の角度から照射することにより、光の表現力が大幅に広がります。</p>
<h3>●カメラ以外にオフストロボで使用する機材</h3>
<h4>①ストロボ本体</h4>
<p><a href="https://www.photo-session.tokyo/wp/n00007/"><span style="font-size: 20px;">▶▷▶　おすすめ撮影機材、ストロボ照明編(GODOX)　◀◁◀</span></a></p>
<h4>②ストロボとシンクロさせる機材</h4>
<p>　・無線トリガー<br />
　・ストロボとカメラを繋ぐ優先のシンクロコードもありますが淘汰されてきています。<br />
<a href="https://www.photo-session.tokyo/wp/n00007/"><span style="font-size: 20px;">▶▷▶　おすすめ撮影機材、ストロボ照明編(GODOX)　◀◁◀</span></a></p>
<p>＊コードが床を張っていると、カメラマンやモデル、クライアント様など足を引っかけて繋がっている先の機材を壊してしまう可能性があるため、有線は必要がある場合以外は使用しないようにしましょう。また、床を這わせる場合、養生などをして足を引っかけないようにしましょう。</p>
<h4>③ライトスタンド</h4>
<p><a href="https://www.photo-session.tokyo/wp/n00013/"><span style="font-size: 20px;">▶▷▶　おすすめ撮影機材、ライトスタンド編　◀◁◀</span></a></p>
<h4>④ストロボアクセサリー</h4>
<p><a href="https://www.photo-session.tokyo/wp/n00008/"><span style="font-size: 20px;">▶▷▶　おすすめ撮影機材、ストロボアクセサリー編　◀◁◀</span></a></p>
<p>全部揃えてぜひオフストロボを楽しみましょうっ！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
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